★ご注意下さい★ こちらの商品は輸入商品です。お取り寄せの場合、国際情勢などの影響による各国の航空便の減便、または夏季・冬季など各社の休業状況によって、日本への到着に遅延が生じ、商品ページ記載の納期よりも時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。
※在庫数の記載がない商品は基本的に受注生産またはお取り寄せとなります。
※すぐに商品が必要な場合はご購入前に商品ページ内の在庫数記載の有無をご確認ください。
※こちらの商品は輸入商品です。為替レートにより販売価格が予告なく変更される場合がございます(※ご注文後にご注文の商品代金を変更することはありません)。
※納期はおおそよで記載の通りとなりますが、輸送状況等により遅れが生じる場合がございます。ご了承下さい。
※決済完了後またはご入金確認後すぐに発注いたします。
※そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。
■原題または洋題:Elegy
Op. 119
for Flute and Piano
■作曲者:ローウェル・リーバーマン(Lowell Liebermann)
■演奏時間:約8分00秒
■出版社グレード:--
■出版社:Theodore Presser Company
■当店に在庫がない場合の納期:約2-3週間で入荷予定(出版社都合で変わる場合がございます)
■出版社より:
リーバーマンは、クラリネット奏者ジョン・マナッセの亡き父、グスタフ・マナッセ博士のために、感情的なエレジーを書いた。この感動的で内省的な作品は、どんなコンサートにも激しさを加え、クラリネット奏者の間でも人気が高い。エレジーは、悲しげな内省から始まり、緊張と解決が高まる長大なセクションを経て、再演で切なく幕を閉じる。2013年の初演は、ジョン・マナッセ(クラリネット)とジョン・ナカマツ(ピアノ)によるものだった。作曲者はフルートとピアノのための編曲版も用意している。
■参考音源:You Tube
■編成:
Flute
Piano