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■原題または洋題:Deux Dances
■作曲者:ジャン=ミシェル・デュファイ(Jean-Michel Defay)
■演奏時間:約8分45秒
■出版社による設定グレード:--
■出版社:Alphonse Leduc
■出版年:--
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■出版社より:
ジャン=ミシェル・デュファイが1954年に作曲した「2つの舞曲」は、彼を国際的な注目を集めるきっかけとなった作品です。トロンボーンとピアノのために書かれたこの作品は、瞬く間にトロンボーンのレパートリーの定番となり、上級者にも適していました。「聖なる踊り」と呼ばれる前半は、カデンツァまで曲全体を通して繰り返されるゆっくりとした叙情的な旋律で、「世俗の踊り」はサンバのリズムで、非常に陽気なエンディングを迎えます。この2つの曲はどちらもジャズの基礎を体現しています。ピアニスト、作曲家、プロデューサー、アレンジャーとして、ジャン=ミシェル・デュファイは主に金管楽器と管楽器のための作品を制作しました。1958年にはローマ・プレミア・セカンド・グランプリ、1959年にはベルギーのエリザベート王妃作曲コンクールで優勝しました。
■参考音源:You Tube
■編成:
Trombone and Piano