★ご注意下さい★こちらの商品は輸入商品です。お取り寄せの場合、国際情勢などの影響による各国の航空便の減便、または夏季・冬季など各社の休業状況によって、日本への到着に遅延が生じ、商品ページ記載の納期よりも時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。
※在庫数の記載がない商品は基本的に受注生産またはお取り寄せとなります。
※すぐに商品が必要な場合はご購入前に商品ページ内の在庫数記載の有無をご確認ください。
※こちらの商品は輸入商品です。為替レートにより販売価格が予告なく変更される場合がございます(※ご注文後にご注文の商品代金を変更することはありません)。
※納期はおおそよで記載の通りとなりますが、輸送状況等により遅れが生じる場合がございます。ご了承下さい。
※決済完了後またはご入金確認後すぐに発注いたします。
※そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。
■原題または洋題:Pour sortir au jour
Concerto pour flute et orchestre
■作曲者:ギヨーム・コネソン (Guillaume Connesson)
■編曲者:ボリス・フロロン(Boris FREULON)
■演奏時間:約23分00秒
■出版社による設定グレード:--
■出版社:ジェラール・ビヨドー出版(Gerard Billaudot Editeur)
■当店に在庫がない場合の納期:約3-6週間で入荷予定(出版社在庫がない場合変動の可能性あり)
■出版社より:
シカゴ交響楽団とラジオ・フランスの委嘱作品。
初演は2014年3月5日、シカゴ(アメリカ)にて、マチュー・デュフォー(フルート)とシカゴ交響楽団(指揮:シャルル・デュトワ)によって行われた。
フランス初演は2015年12月10日、マチュー・デュフォー(フルート)とフランス国立管弦楽団(指揮:Ch.エッシェンバッハ)によって行われた。
「昼に出て来る」とは、古代エジプトの『死者の書』の本来の名称である。このパピルスの巻物は、ミイラが来世への旅を成功させ、オシリスの光に近づくのを助けるため、ミイラの傍に置かれていた。この作品は、一連の祈り、扉を開く呪文、祈祷、そして死者に仕える伝説から構成されていた。この第二の生を経験し、義なるものの明晰さを見るために、死者を待ち受けていたのは一連の試練であった。私の協奏曲が呼び起こすのは、この精神的な旅、古代エジプト人の楽園であるアメンティの地への影と光の旅です。
■参考音源:You Tube
■編成:
Flute and piano