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■原題または洋題:"COPPELIA" FROM BALLET SUITE - FOR 8 SAXOPHONES
■作曲者:レオ・ドリーブ(Leo DELIBES)
■編曲者:井澗昌樹(Masaki ITANI)
■演奏時間:約8分00秒
■出版社グレード:3+
■出版社: フォスターミュージック (Foster Music)
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■楽曲について(出版社より)
1870年にパリ・オペラ座で初演された本作品の原題は『コッペリア、あるいはエナメルの目をもつ乙女』。人形に恋をするというちょっと変わった、しかしあながち突拍子もない話とも言い切れない、空想と現実の入り混じったバレエ作品です。コッペリウスという人形師が作った美しい自動人形、それがコッペリア。作曲者のレオ・ドリーブは多くのバレエ作曲家に影響を与え、「バレエ音楽の父」と呼ばれています。それを指し示すように『コッペリア』の登場から7年後、モスクワの地でチャイコフスキーによる『白鳥の湖』が初演されました。このタイミングでバレエの中心はパリからロシアに移ります。それゆえに最後の(フランス)ロマンティック・バレエ作品と言われる本作品、どの楽曲も実に魅力的。
吹奏楽版では挿入しなかった麦の穂のバラード を加えまして、この楽譜は以下の5つを組曲のようにまとめています。
・前奏曲 - Pr lude
・マズルカ - Mazurka
・ワルツ - Valse
・バラード(麦の穂のバラード) - Ballade
・チャルダッシュ(ハンガリーの舞曲)- Czardas, Danse hongroise
■参考音源:Soundcloud
■編成 (Instrumentation):
Soprano Saxophone 1
Soprano Saxophone 2
Alto Saxophone 1
Alto Saxophone 2
Tenor Saxophone 1
Tenor Saxophone 2
Baritone Saxophone 1
Baritone Saxophone 2
Timpani (optional)
Percussion 1 (Snare Drum, Suspended Cymbal)(optional)
Percussion 2 (Cymbals, Bass Drum, Triangle)(optional)