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■原題または洋題:A Glimpse of The Eternal
■作曲者:アーロン・ペリン(Aaron Perrine)
■演奏時間:約3分30秒
■出版社グレード:Advanced
■出版社:Longitude 91 Publications (自費出版)
■参考音源:Soundcloud
→スコアサンプルはこちら
■楽曲について:
出版社グレード:Advanced
アイオワ大学シンフォニー・バンド(University of Iowa Symphony Band)委嘱作品
2016年10月13日、アイオワ大学シンフォニー・バンドによって初演
2017年のCBDNAカンファレンスにおいてカンザス大学ウィンド・アンサンブルによって演奏
「永遠の輝き」は、リチャード・マーク・ハイデル博士(Dr. Richard Mark Heidel)とアイオワ大学シンフォニー・バンド(University of Iowa Symphony Band)よって、音楽学校の新しい建物「Voxman Music Building」のオープンを記念して委嘱されました。
コンサートのテーマは「coming home」ということでした。
私はそのアイディアを何らかの形で作品に取り入れたいと思っていました。
私はアイオワ生まれの詩人テッド・コーザー(Ted Kooser)(2005年のピューリッツァー賞を受賞した2004年〜2006年のアメリカの桂冠詩人)にインスピレーションを得ることに決めました。
私は長い間、コーザーの詩のファンでした。 私は彼ほど中西部の美しさと本質を捉えている詩人はいないと感じています。
音楽は同じタイトルを共有する詩とは直接関係しませんが、私は抽象的なつながりが存在することを望んでいました。
さらに、タイトルは、この特定のコンサートに関連しています。それは、多くの人にとって、新しいVoxman Music Buildingへの最初の訪問であることです。アイオワ大学音楽学校の長年の拠点となるすばらしい建築物です。
(アーロン・ペリン)
■編成:
Flute 1-2
Flute 3/Piccolo
Oboe 1-2
Bassoon 1-2
Clarinet 1-3
Bass Clarinet 1-2
Alto Saxophone 1-2
Tenor Saxophone
Baritone Saxophone
Trumpet 1-3
Horn in F 1-4
Trombone 1-3
Euphonium 1-2
Tuba 1-2
Double Bass
Harp (optional)
Piano
Percussion 1 (Timpani)
Percussion 2 (Bass Drum)
Percussion 3 (Glockenspiel, Medium Tam-tam)
Percussion 4 (Crotales, Suspended Cymbal)
Percussion 5 (Vibraphone, Large Crash Cymbal, China Cymbal, Large Tam-tam)
Percussion 6 (Tubular Bells, Marimba)
アーロン・ペリン(Aaron Perrine)
2013年に「ペイル・ブルー・オン・ディープ(Pale Blue on Deep)」、2015年に「オンリー・ライト(Only Light)」でABA/スーザ/オストウォルド賞を受賞した若手実力派。