★ご注意下さい★こちらの商品は輸入商品です。お取り寄せの場合、社会情勢などの影響による各国の航空便の減便、または夏季・冬季など各社の休業状況によって、日本への到着に遅延が生じ、商品ページ記載の納期よりも時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※在庫のある商品とお取り寄せ商品を同時にカートに入れて決済された場合、「商品がすべて揃ってからの発送」となります。お急ぎの場合は在庫のある商品とお取り寄せ商品を分けてご購入下さい。
※在庫数の記載がない商品はお取り寄せとなります。
※すぐに商品が必要な場合はご購入前に商品ページ内の在庫数記載の有無をご確認ください。
※こちらの商品は輸入商品です。為替レートにより販売価格が予告なく変更される場合がございます(※ご注文後にご注文の商品代金を変更することはありません)。
※納期はおおそよで記載の通りとなりますが、輸送状況等により遅れが生じる場合がございます。ご了承下さい。
※決済完了後またはご入金確認後すぐに発注いたします。そのため原則として決済および入金後のキャンセルは受け付けておりません。ご了承下さい。
■原題または洋題:How Many Heartaches?
■作曲者:エヴァン・ウィリアムズ(Evan Williams)
■演奏時間:約4分40秒
■出版社(作曲家)による設定グレード:3
■出版社:マーフィー・ミュージック・プレス(Murphy Music Press)
■当店に在庫がない場合の納期:約2-3週間(出版社や物流の影響で前後することがあります)
■作品について(作曲者ウェブサイトなどより):
『How many heartaches?(どれほどの心の痛みか?)』は、ルター派の賛美歌『ああ神よ、どれほどの心の痛みか(Ach Gott, wie
manches Herzeleid)』に対するヨハン・セバスチャン・バッハのコラール編曲に基づいています。本作は、銃暴力、移民の処遇、環境破壊、そして弱い立場にある人々に対する不公正といった日々のニュースを目の当たりにし、多くの人が抱く絶望感から生まれました。
サウス・ビュー中学校(South View Middle School)のバンドの生徒たちとの対話の中で、彼らはこの作品の着想源となった感情について、大人びた態度で、率直かつ誠実に語ってくれました。そして、それを自分自身の喪失や悲しみの体験と結びつけていたのです。しかし同時に、彼らは、そうした痛みを和らげてくれる希望や慰めが必ず訪れるのだと強調していました。
本作は、サウス・ビュー中学校バンドからの委嘱作品です。
■参考音源:Soundcloud

■編成:
Flute 1-2
Oboe
Bassoon
Clarinet in Bb 1-2
Bass Clarinet
Alto Saxophone 1-2
Tenor Saxophone
Baritone Saxophone
Trumpet in Bb 1-2
Horn in F 1-2
Trombone 1-2
Euphonium
Tuba
Timpani
Percussion (5 players):
Crash Cymbals
Suspended Cymbal
Glockenspiel and Chimes
Vibraphone (no motor)
Marimba