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■原題または洋題:Lament for Baritone (or Alto) Saxophone and Piano
■作曲者:エレン・ターフィ・ツウィリッヒ(Ellen Taaffe Zwilich)
■編曲者:アダム・エステス(Adam Estes)
■演奏時間:約7分00秒
■出版社グレード:--
■出版社:Theodore Presser Company
■当店に在庫がない場合の納期:約2-3週間で入荷予定(出版社都合で変わる場合がございます)
■出版社より:
LAMENTは、カーネギーホールへの夢を描き、それを実現する実力も兼ね備えたジュディス・アーロンを偲んで、ピアノ独奏のために作曲されました。ツウィリッヒは後にこの哀愁漂う作品をチェロとピアノ、そして弦楽ベースとピアノに編曲しました。叙情的な音楽をバリトンサックスで録音するという使命感から、アダム・エステスはツウィリッヒのチェロ版を編曲しました。チェロの幅広い音域を保つためにアルティッシモを用いたバージョンと、サックスの標準音域のみを最大限に活用したバージョンが用意されています。後者のバージョンは、バリトンサックスでもアルトサックスでも、学生が容易に演奏できます。両方のパートが出版物に収録されています。
■参考音源:You Tube
■編成:
Baritone Saxophone in Eb
Piano