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■原題または洋題:There Is No Song For Singing
■作曲者:ホセ・イグナシオ・ブレサ=ルル(Jose Ignacio Blesa-Lull)
■演奏時間:約8分00秒
■出版社(作曲家)による設定グレード:3
■出版社:マーフィー・ミュージック・プレス(Murphy Music Press)
■当店に在庫がない場合の納期:約3-6週間(出版社や物流の影響で前後することがあります)
■参考音源:You Tube

■作品について(作曲者ウェブサイトより):
この曲は、マリオ・コマジンの請願を受けて作曲されたもので、彼の指揮するバンド、グラドスキ・プハチキ・オルケスター・クリジェフチ(クロアチア)で初演される。この曲の動機は、この地方の興味深い民俗音楽、特に「I
Ovo Se Klajna Zeleni Juraj, Kirales(ここで緑のジョージがお辞儀をする)」と「Nema Pisme Nit Pivanja(歌うための歌はない)」というタイトルの2つの歌から取られている。どちらもレスポンソリアルな方法で歌われるため、2つのグループが舞台に向かって歩く「行列」のようなものから作品を始めることにした。これらのグループは、それぞれのソリストと、ステージで待機している残りのバンドとの掛け合いで、何とか原曲をイメージする。曲の残りの部分は、この冒頭で聴いたメロディーの連続的な変化である。
■編成:
Piccolo
Flute 1-2
Oboe
Bassoon
Clarinet in Bb 1-3
Bass Clarinet
Alto Saxophone 1-2
Tenor Saxophone
Baritone Saxophone
Trumpet in Bb 1-3
Horn in F 1-2
Trombone 1-2
Euphonium
Tuba
Timpani
Percussion 1-4