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■原題または洋題:CROSSOVER SUITE NO. 1
■作曲者:オットー・M・シュワルツ(Otto M. Schwarz)
■演奏時間:約24分30秒
■出版社グレード:4
■出版社:Symphonic Dimensions Publishing
■出版年:2023
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■出版社より:
クロスオーバー組曲第1番は、スタイル的に非常に多様な5つの楽章で構成されている。1. 序奏:爽やかなオープニングからバス・クラリネットの低音のグルーヴが始まる。指のスナップのような様々な動きのある様式的要素が、行進曲でおなじみの「ストレート」な要素と対照をなしている。2.
VIENNESE WALTZ(ウィーン風ワルツ):短調のワルツで、ウィーン風の伴奏が特徴的。3. ラウンドアバウト ラウンドアバウトは、繰り返されるモチーフとアダージョの休符を持つロンドである。4.
ストンプ・アンド・クラップス その名の通り、手と足を使って演奏される。ボディ・パーカッションと技術的に難しいパッセージが交互に演奏される。5. フィナーレ:中間部のドルチェを伴う急速な終楽章は、メーターの変化とダイナミックな驚きを伴う激しい終結部へと続く。各楽章は単独でも成立するが、完全な組曲として演奏されると、この曲はクラリネット四重奏の幅の広さと能力を存分に発揮する。
■参考音源:You Tube
サクソフォーン版の音源です
■編成:
Bb Clarinet 1
Bb Clarinet 2
Bb Clarinet 3
Bb Bass Clarinet